その他

よくあるご質問

入会について変更、各種手続きについて会費について会誌について専門医についてその他について一般の方へ

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入会について

Q.学会の年度は、何月から何月までですか?
A.日本皮膚科学会は、4月から翌年3月末が1年度となっています。
Q.年度途中の入会の場合は、会費等はどのようになりますか?
A.年度の途中であっても会費は15,000円/年となります。年度途中で入会した方には、入会前に発行した当該年度の学会誌をまとめて送本いたします。
Q.入会するためには、どのような手続きをとればよろしいでしょうか?
A.入会申込はこちらから受付しています。なお、入会は理事会の審査・承認が必要となります。そのため、理事会開催日に合わせた入会申込締切日があります。入会手続きを行う際は、ご確認ください。入会申込締切日以降の受付はその次の理事会での審査・承認となりますので、ご留意ください。
Q.会員区分と会員の規則について教えてください。
A.会員区分は正会員と賛助会員の2種類があります。正会員・賛助会員ともに理事会での審査・承認が必要となります。詳細はこちらの定款をご確認ください。
Q.入会申込を行いましたが、入会が承認される前に参加したい講習会があります。参加することは可能ですか?
A.講習会の申込は、日本皮膚科学会会員のみが対象となるため参加することはできません。入会が承認された時点で申込を行っている講習会から参加可能です。(スペシャリティーナース講習会・上映会は除きます。)
Q.入会手続き完了時に学会事務局から連絡がありますか?
A.入会手続きが完了した時点で入会承認予定日の連絡をしております。入会は理事会での承認となりますので、承認後、入会通知書をお送りしております。
Q.総会の会場での入会申請は可能ですか?
A.総会の会場での入会申請はできません。後日郵送にて入会申込書類をお送りいたします。

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変更、各種手続きについて

Q.勤務先(自宅)が変更になりました。どのような手続きをとればよろしいでしょうか?
A.電話での変更連絡は受け付けておりません。正会員の方は、会員専用ページから変更いただくか、住所変更・改姓届を記載し、メール、FAX、郵送のいずれかで送付ください。また、賛助会員の方は、所在地・担当者等変更届を記載しご提出ください。なお、住所変更・改姓届、所在地・担当者等変更届は会員専用ページからダウンロードできます。
Q.氏名が変更になりました。どのような手続きをとればよろしいでしょうか?
A.電話での変更連絡は受け付けておりません。正会員の方は、会員専用ページから変更いただくか、住所変更・改姓届を記載し、メール、FAX、郵送のいずれかで送付ください。また、賛助会員の方は、所在地・担当者等変更届を記載しご提出ください。なお、住所変更・改姓届、所在地・担当者等変更届は会員専用ページからダウンロードできます。
Q.会員証を紛失・破損してしまいました。再発行したいのですが、どのような手続きをとればよろしいでしょうか?
A.会員証は正会員の方にのみ送付しています。再発行に際しては、会員証再発行申請書をメール、FAX、郵送のいずれかでお送りください。再発行には手数料(1,000円)が必要となります。なお、会員証再発行申請書は会員専用ページからダウンロードできます。
Q.会員証に掲載している写真を変更したいです。どうすればよろしいでしょうか?
A.会員証再発行申請書と一緒に顔写真をお送りいただくか、メールに写真データ(JPEG)を添付してお送りください。会員専用ページからも登録が可能です。ただし、顔写真を変更する場合は再発行手数料(1,000円)が必要となります。
Q.会員証が2種類手元にあります。どうすればよろしいでしょうか?
A.現在の会員証は左上の法人名が「公益社団法人日本皮膚科学会」となっており、有効期限の記載のないものです。そのため、有効期限の記載があるものについては、破棄をお願いします。また、お手元に有効期限の記載のある会員証しかない場合は、再発行の手続きをお願いします。
Q.留学の際の手続きについて教えてください。
A.留学前に海外渡航・留学届をご提出ください。海外渡航・留学届には留学中の日本皮膚科学会雑誌の送付の指定、年会費の支払方法等を記載ください。なお、帰国されましたら、必ず帰国届のご提出をお願いいたします。また、当初届け出ていただいた留学期間が延長となりました際も、事務局までご連絡ください。
Q.休会について教えてください。
A.休会制度はございません。留学中、産休中等におきましても在籍となります。
Q.退会手続きについて教えてください。
A.退会届をご提出ください。退会届をご提出いただきましたら、直近の理事会で承認いただいた後、退会となります。また、退会には理事会承認日に退会となる即日退会と、年度末(3月31日)に退会となる2種類があります。なお、会費等の未納がある場合には、退会届を受理することができません。退会申請は、会費等の未納分を納めていただいてからの手続きとなります。
Q.「会員専用ページ」にログインする際の、IDとパスワードを忘れてしまいました。どうすればよろしいでしょうか?
A.IDまたはパスワードを忘れた方は、こちらまでご連絡ください。

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会費について

Q.学会の年会費はいくらですか?
A.入会金は15,000円、年会費は15,000円になります。支部会費等については、こちらから確認してください。
Q.年会費の請求はいつごろありますか?
A.毎年4月に発送いたします。到着いたしましたら、4月30 日までに納入してください。
Q.会費を滞納しています。除籍になりますか?
A.年会費等を滞納されますと、除籍の対象となる恐れがあります。除籍についてはこちらを確認してください。また、滞納がございますと、日皮会誌等の発送停止や講習会の参加申込が出来なくなる等、一部権利の停止がございますのでご留意ください。
Q.口座振替を利用したいのですが。
A.日皮会事務局(メールまたは電話)まで、ご連絡ください。口座振替に必要な書類一式を送付いたします。なお、口座振替は申請書等をご提出いただいた後、口座登録審査等が金融機関にて必要なため、申請から1~2か月後に利用が可能となります。
Q.口座振替の登録情報の変更はどうすればよいですか。
A.口座の変更、口座名義の変更など、口座振替として登録している金融口座に変更がある場合は、速やかに日皮会事務局(メールまたは電話)まで、ご連絡ください。登録変更に必要な書類一式を送付いたします。
Q.請求書・見積書・納品書を発行してほしいのですが、可能でしょうか?
A.日皮会事務局(メールまたはFAX)まで、ご連絡ください。その際、指定の形式がありましたら、併せて送信ください。特に形式がないようでしたら、日皮会所定の書式にて送付いたします。
Q.請求書(振込用紙)を紛失してしまいました。どうすればよろしいでしょうか?
A.日皮会事務局(メールまたは電話)まで、ご連絡ください。再度発行いたします。

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会誌について

Q.日本皮膚科学会雑誌の送付を中止したいのですが、どうすればよろしいでしょうか?
A.雑誌送付中止の旨を記載し日皮会事務局(メールまたはFAX)までご連絡ください。ただし、購読中止期間中でも年会費はかかります。
Q.中止している日本皮膚科学会雑誌の発送を再開してほしいのですが、どうすればよろしいでしょうか?
A.雑誌送付再開の旨を記載し日皮会事務局(メールまたはFAX)までご連絡ください。
Q.The Journal of Dermatology(英文誌)の年間購読料はいくらですか?
A.10,000円です。JD誌については、1月号から12月号までが年間購読対象となります。そのため、翌年度以降、購読を中止したい場合には、12月までにご連絡ください。
Q.日本皮膚科学会雑誌のバックナンバーを購入したいのですが、可能でしょうか?
A.日皮会会員であれば購入できます。ただし過去1年分程度の在庫しかありません。
Q.The Journal of Dermatologyのバックナンバーを購入したいのですが、可能でしょうか?
A.在庫がないため、購入はできません。
Q.日本皮膚科学会雑誌に掲載された論文の別刷りを注文したいのですが、可能でしょうか?
A.可能です。ただし、別途印刷することになりますので、金額、納期等詳細は事務局担当者までご連絡ください。
Q.日本皮膚科学会雑誌に掲載された論文を転載したいのですが、可能でしょうか?
A.転載許諾申請についてをご参照ください。
Q.学会誌をオンラインで読めますか?
A.本会会員であれば、日本皮膚科学会雑誌はJ-STAGEで、Journal of Dermatologyは出版社Wileyのサイトで閲覧・ダウンロードできます。。

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専門医について

Q.専門医の受験申請の受付期間は、いつからいつまででしょうか。
A.例年、3月1日から3月31日を受付期間としております。
Q.専門医取得に必要となる研修期間は、どれぐらい必要なのでしょうか。
A.60ヶ月(5年間)必要となります。また、この研修期間は、日本皮膚科学会に入会した後から開始となります。
Q.研修期間として、認められる施設とは具体的にどのような施設なのでしょうか。また、認められない施設とはどのような施設のことを指すのでしょうか。
A.研修施設については、こちらをご確認ください。また、左記ページに記載されていない施設についても条件付きで研修期間として認められます。詳細については、事務局担当者までご連絡ください。
Q.専門医の受験申請に必要となる前実績の単位数を教えてください。
A.150単位となります。
Q.受験申請に必要な抄録やプログラムの写しは事務局に連絡すればご用意いただけるのでしょうか。
A.いいえ。各自でご用意ください。なお、日皮会の地方会の抄録については、日皮雑誌に掲載しているものもあります。J-STAGEから確認できますので、ご活用ください。
Q.その他、専門医の受験申請について、注意すべき点があれば、教えてください。
A.専門医の受験申請については、こちらをご確認ください。
Q.専門医の更新申請の受付期間は、いつからいつまででしょうか。
A.例年、4月中旬~12月中旬までとなっております。
Q.専門医の更新は、何年に1度必要でしょうか。
A.5年に1度必要となっております。当年度更新対象者は日本皮膚科学会雑誌に一覧を掲載しておりますので、ご確認ください。
Q.専門医の更新に必要となる手続きや条件を教えてください。
A.こちらをご確認ください。
Q.専門医の更新について延期制度があると伺いました。その延期申請をするために必要となる条件は、どのようなものでしょうか。
A.病気、出産、海外留学その他止むを得ない事情により専門医資格更新の申請が出来なかった方は、延期申請が可能です。延期申請をご希望の場合は、事務局担当者までご連絡ください。
Q.いつ専門医資格を更新すれば、いいのでしょうか。分かる方法はありますか。
A.会員専用ページの「登録情報」にて確認可能です。
Q.その他、専門医の更新申請について、注意すべき点があれば、教えてください。
A.専門医の更新申請については、こちらをご確認ください。
Q.支部学術大会等で後実績の登録を忘れました。どうすれば良いですか。
A.後実績は会期中の指定の時間以外は登録することはできません。指定の時間につきましては学会前にホームページ、プログラム・抄録集にてご確認頂けますので、参加される際はご留意ください。
Q.日本専門医機構による新専門医制度は、どのようになるのでしょうか?
A.詳細については、専門医機構のホームページこちらのページをご参照ください。

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その他について

Q.会員番号、入会年月日を教えてください。
A.会員番号については、入会承認時に送付した会員証に記載されています。また、入会年月日については、入会承認通知をご確認いただくか、または、会員専用ページにログインいただければ、そちらでも確認することが可能です。
Q.専門医番号、取得年月日を教えてください。
A.専門医認定証や専門医認定証を送付する際に同封しました会員証(ゴールド)にそれぞれ記載されています。また、会員専用ページ内にある「会員マイページ」からもそれぞれ確認することが可能です。
Q.英文での会員証明書を発行して欲しいのですが、どうすればよろしいでしょうか?
A.英文の会員証明書を発行してほしい旨を記載したメール、またはFAXをお送りください。別途、英文の会員証明書をお送りいたします。
Q.勤務医師賠償責任保険についての問い合わせ先はどこでしょうか?
A.代理店の損保ジャパン日本興亜保険サービス(03-6279-0654)まで、ご連絡ください。お電話の際、日本皮膚科学会会員であることをお伝えいただきますと、お手続きがスムーズになります。
Q.領収書を発行してほしいのですが、どうすればよろしいでしょうか?
A.会員専用ページにある、「領収証発行」からご自身で印刷することが可能です。領収証発行が可能なものについては、「領収証発行」にある、「領収証一覧」をご確認ください。確認できないものにつきましては、日皮会事務局(メールまたは電話)までご連絡ください。
Q.日本皮膚科学会ホームページにある画像を雑誌やテレビ等の媒体に使用させてください。どのような手続きをとればよろしいでしょうか。
A.企画趣意書を日皮会事務局(メールまたはFAX)までお送りください。担当委員会にて審議いたします。
Q.日本皮膚科学会雑誌やホームページに、学会案内等を掲載して欲しいのですが、可能でしょうか?
A.事務局担当者までご連絡ください。掲載の可否を審査します。
Q.日本皮膚科学会皆見省吾記念賞、日本皮膚科学会・雑誌論文賞、日本皮膚科学会基礎医学研究費(資生堂寄付)等、各種公募について教えてください。
A.日本皮膚科学会皆見省吾記念賞」、「日本皮膚科学会・雑誌論文賞」、「日本皮膚科学会基礎医学研究費(資生堂寄付)」、「Master of Dermatology(Maruho)」、「日本皮膚科学会炎症症性皮膚疾患研究費(アッヴィ助成)」、「日本皮膚科学会皮膚医学研究基金(ロート製薬寄付)」があります。詳細については、それぞれのリンク先をご参照ください。

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一般の方へ

Q.○○の症例に詳しい先生を紹介してください。
A.医師の紹介はおこなっておりませんので、専門医マップ等でお近くの皮膚科医をお探しください。また、事務局には医療従事者はおりませんので、症状をお伝えされてもお答えすることができません。よろしければ皮膚科Q&Aをご覧ください。
Q.(一般向け)皮膚科の市民公開講座はありますか。
A.こちらからご確認ください。
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